ごあいさつ

透明なガラスを持った時

意外にずっしり重かったり

冬の終わりの晴れた日に

触れたガラスが思いの外暖かかったり

時間や季節で変わる光の加減で

色が、影の色や濃さが、違って見えたり

ガラスはとても自由でおもしろい素材だと思います

均一に流れる時間の中で、それを眼にしたとき

ふと、空気が緩んだりするといいなと思います

角田依子

賞歴

日本クラフト展 入選

個展

kohoro淀屋橋(大阪府)

&Anne(滋賀県)

グループ展

STARNET ZONE(栃木県)

G.I.FACTORY(大阪府)

soraji(大阪市)

掲載

ミセス(文化出版局)

里山のレシピ (星恵美子 著)

お取り扱い

kohoro(大阪府、東京都)

La palette atelier(愛知県)

il dono(北海道)

soraji(大阪府)

MAVUNO (大阪府)

G.I.FACTORY(大阪府)